構造

災害時に活躍するシステム 体育館の継続使用性判定のための常時微動観測と損傷の関係

使用されている場所:
横浜市立小学校
共同研究者:
島﨑和司、荏本孝久、伊山潤(東京大学)、涌井将貴(新潟工科大学)
Q.どのような研究をしているのでしょうか?
災害時避難所として利用される体育館は、自身も被災する可能性がある。災害時の体育館の被災状況を即時に判断するシステムを開発。

お話を伺ったのは…

白井佑樹 特別助教

構造コース 
新機能型構法研究室
※指導教員:島﨑和司 教授/白井佑樹 特別助教